09月14日。コスモスの日、ビルゲイツらしいやり方?





おはようございます。

今朝のアレクサの「今日は何の日?」

今日は「コスモスの日」です。

3月14日のホワイトデーから半年後であることにちなみます。パートナーに対して、プレゼントにコスモスを添えて交換し、お互いの愛を確かめ合う日とされています。この時期は、コスモスの開花時期でもあり、赤いコスモスには「愛情」という花言葉があります。

「コスモスの日を制定した団体は不明ですが、バレンタインデーやホワイトデーと同じ様に、花業者が販売目的の為に制定したものだと思います。「~の日」は「日本記念日協会」に申請すれば誰でも記念日を制定出来ます。記念日登録料は15万円です。あなたの会社も登録してみては?

ビルゲイツらしいやり方?

解約出来ないトライアル版?
コロナ過で、仕事がリモート化される中、顧客の要望でマイクロソフトの「Microsoft Teams」のトライアル版を試用した。説明には、いつでも解約出来るとあり、安心していた。
その後、「Microsoft Teams」は使う必要が無くなったのでそのままにしておいた。昨日、マイクロソフトから「試用期間が終了します。引き続き製品をご使用いただくため、サブスクリプションをご購入ください試用版は 2023年9月19日 に無効になります。引き続き製品をご使用いただくには、Microsoft 365 管理センターで有料サブスクリプションをご購入ください。 」というメールが届いた。購入する気は無いので、『試用版をキャンセルする方法』をクリックして、キャンセルしようとした。

説明には、「無料試用版はいつでもキャンセルして、今後の請求を停止することができます。 無料試用版をキャンセルするには、 継続請求をオフにします。 継続請求をオフにしない場合、1 か月間の無料試用版が終了すると、該当するサブスクリプション料金が課金されます。 とある。
どうやらマイクロソフトのサブスクは、支払い方法が確定されている場合、継続の意志が無くても、自動的に継続契約と課金がされる様だ。

『継続請求を無効』にしたくてても、訳のわからな説明ばかりが多くて、無効にする項目は見つからない。試用期間が終了すると、本人の意志とは別に継続課金されるのは、悪質なやり方だ。

『継続請求を無効』の項目が見つからない自分はアカウントで支払い方法を見つけ、クレジットカード情報を削除して対処した。

マイクロソフトのサブスクはトライアルでも使ってはいけません。支払い方法でクレジットカード情報も登録すべきでは無い。
マイクロソフトの正式な問い合わせは、電話もメールも存在しない事は大問題だ。
最近はどんなビジネスも人件費削減の為、電話やメールの問い合わせを廃止しているが、消費者庁は黙認している。

解約しようとすると、過剰な説明文章で困惑させ、たらい回しする手法は悪質だ。
コロナ過前にファイザーの大株主になりワクチンで大儲けした
ビルゲイツらしいやり方だ。

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