10月26日。柿、原子力、菅原一秀?





おはようございます。

今朝のアレクサの「今日は何の日?」

今日は「今日は柿の日」です。

「1895年の今日、明治の俳人正岡子規が奈良旅行へ出かけ、『柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺』の俳句を詠んだことにちなみます。この時食べられた柿は奈良県御所市原産の御所柿という、甘柿のルーツとなった品種だと言われています。」

御所柿とは?

御所柿(ごしょがき)は、奈良県御所(ごせ)市原産の完全甘柿の品種である。
甘柿のルーツと言われる柿で、『五所柿』や『やまとがき』、『ひらがき』などとも呼ばれる。 江戸時代初期、大和国御所町で、褐班(ゴマ)がなく樹上で自然に甘くなる完全甘柿が突然変異によって生まれた。それ以前の柿といえば、渋柿か、受粉して種が入り褐班ができて初めて甘くなる不完全甘柿しかなかった。 甘味が強くて粘り気のある食感は「天然の羊羹」ともたとえられ、極上の『御所柿』として幕府や宮中にも献上されていた。」

僕自身は、柿は苦手です。子供の頃、野生の渋柿を食べた時のトラウマが影響して、どうしても口にする事が出来ません。残念ですが、食感も苦手なんです。

※画像は僕が会員になっている「photolibrary」より無料枠で使用しています。

原子力の日でもあります。

「日本政府が1964(昭和39)年に制定。1963(昭和38)年、茨城県東海村の日本原子力研究所で、日本初の原子力発電が行われた。また、1956(昭和31)年のこの日には日本が国際原子力機関(IAEA)に加盟した。」

茨城の海にサーファインをしに行った事がありますが、原発が側にあると、無意識に放射能は大丈夫か?なんて気になりましたね。

一方で、放射能で汚染されているはずの福島第一原子力発電所付近の住民の居ない地域で、残された家畜は元気に生きているし、植物も枯れていません。
放射能?て何でしょうか?
この事はチェルノブイリでも同じで、近くの老人はとても長生きしています。

出典:nippon.com
放射能なんて無い?こんな動画もあります。
(このYoutuberは、ぶっ飛んだ内容が多いので、あくまで参考です。)
https://youtu.be/eWXCR55T2HM

菅原一秀経済産業相が辞任?

誰が明るみにしたのか?政治家の周りには、スパイがいっぱいいるのに、脇が甘いな、この人。

逆に野党を罠にハメる様な工作をしておくべき。
それが、5年、10年後にきっと役に立つ。自民は戦略が無い。
困った時のカードとして、仕込みをしておくんですよ。

画像出典:産経ニュース

立憲民主党は胸をなでおろしている。度重なる自然災害で、八ッ場ダムの件を追求される事に危機感を感じた野党が喜んでいるよ。バカな自民。敵に塩を送ってどうする?

立憲民主党の連中は胸を撫で下ろしていますよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)