07月20日。月面着陸の日、またウイルスで儲けるのか?





おはようございます。

今朝のアレクサの「今日は何の日?」

今日は「月面着陸の日」です。

1969年のこの日、7月16日にアメリカから打ち上げられたアポロ11号が、静かの海と呼ばれる月面の平地に着陸しました。世界で初めて月に降り立ったニール・アームストロング船長は、「これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍である」というメッセージを、地球に送りました。

小学生だった僕は月面着陸の瞬間がTVで放映される度に月に人間が降り立った事を興奮しながら見ていました。この頃のアメリカは最強でしたね。アメリカ文化に憧れたものです。
ニール・アームストロングの半生を描いた「ファーストマン」をアマゾンプライムビデオで観ましたが、彼の目標達成に対するストイックな生き方が印象的でした。

いつまでウイルスで儲けるのか?

今度はマールブルグ病?
現在、再びコロナ感染が拡大し、第7波と言われているが、コロナは製薬会社の貴重な収入源になっており、コロナの第1派直前にファイザーの大株主となった、ビルゲイツは笑いが止まらない。

個人的にウイルス感染は人工で作られた物だと思っている。
死者の出るウイルス感染は人口調整の意味合いもあり、ワンワールドを企む闇の支配者層達は、ウイルスで儲けている。

最近ではサル痘の世界的感染が危惧されたが、今度はマールブルグ病が発生したという。
今世紀はウイルス感染の世紀だ。
コロナ感染は変異しながら永遠に続き、新たなウイルスで人口調整がされ、ビルゲイツ達が潤うだけだ。

政府は余っているコロナワクチンを消費させる為に必死にワクチン接種を呼び掛けているが、ワクチン接種してもコロナは永遠に無くならないだろう。

ウイルス程儲かるものは無い。
彼ら支配者層は簡単に利権を手放さない。

いつまでウイルスで儲けるのか?

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