7月21日。神前結婚記念日、悪魔のビジネスは辞められない?





おはようございます。

今朝のアレクサの「今日は何の日?」

今日は「神前結婚記念日」です。

「1900年のこの日、東京大神宮が、神前結婚式のPRを始めました。後の大正天皇になる皇太子の婚儀が皇居内の神前で行われたことをきっかけに、国民の間でも神前で結婚式をしたいという気持ちが高まり、東京大神宮は新聞記者や大臣を招き、模擬結婚式などを行いました。」

画像出典:東京大神宮

東京大神宮の神前結婚式

神職、巫女(みこ)、楽人たち総勢13人が心を込めてご奉仕する東京大神宮の神前結婚式。雅楽の調べの中でくみ交わされる三献の儀、そして巫女による祝いの舞『豊栄舞(とよさかのまい)』『豊寿舞(とよほぎのまい)』。とりわけ『豊寿舞』は、かつての伊勢神宮祭主・北白川房子さまから賜った祝婚歌の調べで舞う、東京大神宮ならではの優美な舞です。
神前結婚式創始の伝統と誇りを受け継いだ東京大神宮の荘厳な結婚式は、ご参列の方々の心にも生涯深く刻まれることでしょう。」
出典:東京大神宮HP http://www.tokyodaijingu.or.jp/kekkon/

神前結婚式の歴史が意外と浅い事にビックリです。僕の結婚式はホテルの教会でしたが、神前結婚式に比べて、洋装の教会での式の方が簡単ですからね。宗教上の理由というより、手軽さで協会式が選ばれていると思います。日本人ならやはり神前ですね?

悪魔のビジネスは辞められない?

臓器狩りに日本の病院が連携?
名古屋の実習生に心臓移植手術を行った中国人医師、年間100件以上執刀 臓器狩り関与の疑い「来日中に心臓病を患い、心臓移植を受けるするために帰国した中国人の女性実習生は、わずか13日後に武漢の病院で移植手術を受けた。中国からの訪日医療ツーリズムに積極的な名古屋の藤田医科大学病院が、武漢の移植病院と連携して実現した。通常よりも何倍もの早さで移植手術を行える背景には、無実の囚人から強制摘出した臓器を、移植病院が利用しているためだと国際人権団体などが指摘している。
今回の女性実習生の手術を執刀した、華中科技大学同済医学院附属協和医院(以下、武漢協和病院)の董念国教授は、人権団体により「臓器狩りに関与していると疑われる者」としてリストアップされている。武漢協和病院は3〜4日に1度、心臓移植手術を行っているとの中国国内報道がある。」
出典:大起源 https://www.epochtimes.jp/p/2020/07/59702.html

知っていて連携したなら大問題。
このニュースは日本で報道されていない様ですね。悪魔の所業である臓器狩りに日本の病院が連携していたとしたら大問題です。臓器移植科のある藤田医科大学病院もこれだけ問題になっている臓器移植問題ですから気がついていたと思うのですが?確信犯でしょうか?圧倒的に移植症例の多い中国は医師として魅力ですが、臓器狩りと関係していたら共犯ですね。中国のネガなニュースは流さないいつもの報道体制です。未だに習近平の国賓来日を模索している政府としては、反対の声が盛り上がる様な話題は規制しているのかもしれません?

年商3挑円の臓器ビジネス?
中国によるウイグル人の臓器売買、その鬼畜すぎる実態
「2017年に中国政府によって全ウイグル人を対象とした遺伝子検査(という名のDNA採集)が行われましたが、ウイグル人は敬虔なイスラム教徒で、お酒もタバコも吸わないため、内臓が健康的な方が多く、そこに目をつけた中国共産党はウイグル人の臓器を売買するというビジネスを始めたのです。もちろん、自ら臓器提供の意思を示した人からではなく、強制収容所で殺されたウイグル人の体から臓器が取り出されます。生きたまま、麻酔なしに臓器を取られることもあるそうです。
現在、中国で臓器のドナーを探すと10日以内にドナーが見つかりますが、これらはほぼ殺されたウイグル人たちの臓器です。中国の臓器売買ビジネスは現在、年間3兆円もの売上があると見込まれています。」
出典:世界ウイグル会議 https://www.uyghurcongress.org/jp/麻酔なしで臓器を強制摘出、女性器に電気棒を突/

日本が中国に飲み込まれ、反抗民族と判断されたら、日本中の健康な人の臓器が狙われるかもしれません?そうなったら、不健康が一番?タバコもお酒もやりましょう。

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