07月16日。虹の日、委託入力業者に返金を?





おはようございます。

今朝のアレクサの「今日は何の日?」

今日は「虹の日」です。

七色の「なな」を7、「い」を1、「ろ」を6と読む語呂合わせと、梅雨明けのこの時期には、大きな虹が出るのが多いことから、デザイナーの山内康弘が制定しました。「人と人、人と自然などが、七色の虹のように結びつく日にしよう」という願いが込められています。また、次世代に向けての架け橋を作る「先輩世代が後輩世代をサポートする日」という意味合いも持っています。

山内 康裕氏は、日本の自動車実業家。元日産自動車取締役、前代表執行役社長兼最高経営責任者代行兼最高執行責任者」とあります。大学は国際基督教大学ですが、美術大学ではありません?車のデザイナーかと、検索しても何をデザインした人かは知りえません。何をデザインをした人なのでしょうか?

委託入力業者に返金を?

不祥事でも入力業者の責任を問わない政府?
マイナンバーカード制度が危うくなっている。
マイナンバーカードと一体化した健康保険証「マイナ保険証」に、誤って別人の情報が紐づけされたケースが2021年10月~2022年11月末までに、全国でおよそ7300件あったことがわかり、中にはカードを自主返納する人が出てきている。

デジタル庁は、原因を調べて、今後は万全を尽くすというが、問題なのは、個人情報入力を委託された業者だ。
マイナンバーカードの個人情報入力は、手作業であり、入力ミスが起きる事は最初から予見出来た。問題が起きた以上、入力作業を委託した業者にはペナルティを与え、支払った金額の一部を返却させるべきだが、自治体も政府も何もしない。

数億円という国を仕事を請け負う委託業者には公務員の多くが天下りしている。
相次ぐマイナンバーカードの問題は、天下りが影響したとも言える。

委託業者に支払った金額を返却させるべきだ。

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