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04月23日。シジミの日、年金改革が急務だ?





おはようございます。

今朝のアレクサの「今日は何の日?」

今日は「シジミの日」です。

4と2と3の語呂合わせから制定されました。シジミの名前の由来は諸説あり、煮ると身が縮む、貝殻の横じわのため縮んで見えることなどから、ちぢみがなまってシジミ、と呼ばれるようになったと言われています。「内で蛤、そとでは蜆」という慣用句があります。これは、家ではいばっているが外では小さくなっているという例えです。

しじみといえば、宍道湖が有名です。出雲大社に旅行の際、立ち寄った事がありますが、広大な湖だが、水深は約4.5mと浅い事が印象に残っています。しじみは栄養価も高く、味噌汁に入れると美味しいので大好きです。

年金改革が急務だ?

キレる高齢者?
昨日、71歳男性がバスの数分の遅れを理由に運転手へ暴行したという報道があった。
高齢になれば、気持ちがおおらかになり、周りの人に優しく接するというのは、もう過去の事の話だ。
通常ならバスの数分の遅れでも、運転手へ暴行しようとは思わない。

◆71歳男、路線バス運転手を暴行し逮捕 数分の遅れに腹を立てた犯行か◆
北海道函館市の路線バス車内で、51歳運転手の男性を暴行したとして、札幌市在住71歳の男が逮捕されたことが判明。その行動と動機に呆れの声が広がっている。
警察によると、男は19日午後2時半頃、函館市の路上に停車していた路線バスの車内で、降車するため料金を支払おうとした際、運転手の手を払うなどの暴行を加えた疑いが持たれている。

なぜ突然、客の男がバスの運転手に暴行したのか。警察によると、男はこのバスが数分遅れたことに腹を立て、犯行に及んだと見られるとのこと。ただし、男は警察の取り調べに対しては「殴っていない」と容疑を否認している。今後、裏付け捜査が進められると見られるが、運転手が虚偽の被害報告をするとは考えにくい。
livedoor NEWS:https://news.livedoor.com/article/detail/24102774/

通常は、皆、腹を立てる事があっても、想像する事で事件を抑止しているが、最近の高齢者はそれが出来ない様だ。

原因はたぶん、生活費(お金)が足りないからだろう。
人はお金が無いと、気持ちに余裕が生まれないものだ。
最近の物価上昇と、生活保護よりも低い年金で不満が溜まっていたに違いない。
これからは益々、貧富の差が激しくなり、貧困層の高齢者の事件が増える気がしてならない。
公務員と一般国民の年金受給額には大きな差がある。

犯罪を防ぎ、若者の年金支払いを促進し、国民が公平に受け取れる為には、
年金改革が急務だ?

04月23日。シジミの日、バイデンなんて信用出来ない?





おはようございます。

今朝のアレクサの「今日は何の日?」

今日は「シジミの日」です。

4と2と3の語呂合わせから制定されました。シジミの名前の由来は諸説あり、煮ると身が縮む、貝殻の横じわのため縮んで見えることなどから、ちぢみがなまってシジミ、と呼ばれるようになったと言われています。「内で蛤、そとでは蜆」という慣用句があります。これは、家ではいばっているが外では小さくなっているという例えです。

内弁慶という事ですね。「内で蛤、そとでは覗」、良い例えです。
しじみといえば、宍道湖が有名です。出雲大社に旅行の際、立ち寄った事がありますが、広大な湖だが、水深は約4.5mと浅い事が印象に残っています。しじみは栄養価も高く、味噌汁に入れると美味しいので大好きです。

バイデンなんて信用出来ない?

狂人プーチンはマウリポリでウクライナ軍に対し、投降を呼びかけているが、ウクライナ側は降伏するくらいなら戦って死を選ぶ選択をした。
西側諸国は、ロシアのジェノサイドに対し、かつてない経済制裁をロシアに課してしており、バイデンは国際社会に協力を求めているが世界的に見れば、約半数は賛同していない。
特に中東のサウジではトランプの娘婿であるクシュナー氏とは良好な関係を築いてきたが、バイデン政権になり、ムハンマド皇太子よりサルマーン国王を重用した事により、実権を握る皇太子の、信用を失い、未だに電話会談が行われていない。

一方、ムハンマド皇太子はプーチンとは、2回も電話会談をしている。
バイデン政権になって、脱炭素を重視する事により、原油の価値を下げてしまった事も反感を買っている理由だが、バイデン政権はどうも空気が読めない様だ。

サウジはイエメンの内戦に介入しており、米国の支援が不可欠だったが、バイデンは支援を控える様になった。
米国が世界の信用を失った最大の出来事はアフガニスタンからの突然の全面撤退だ。
特にインドはアフガニスタンに多額の投資をしていた様で、インドがロシアを非難しないのはバイデン政権に対する不信感だ。

また、バイデンは民主主義サミットを開催し、110の国や地域の首脳などがオンラインで参加したが、バイデンの勝手な線引で中東で呼ばれたのはイスラエルとイラクのみであり、他の中東諸国や民主主義を自認する国は無視された。
バイデンはトランプとあえて違う戦略を取り、中東と対応したが、結果はトランプの有能さが証明されるだけだった。
世界からバイデンは信用されていない。

04月23日。シジミの日、もう眞子様が後決断を?

おはようございます。
今朝のアレクサの「今日は何の日?」

今日は「シジミの日」です。

4と2と3の語呂合わせから制定されました。シジミの名前の由来は諸説あり、煮ると身が縮む、貝殻の横じわのため縮んで見えることなどから、ちぢみがなまってシジミ、と呼ばれるようになったと言われています。「内で蛤、そとでは蜆」という慣用句があります。これは、家ではいばっているが外では小さくなっているという例えです。

内弁慶という事ですね。「内で蛤、そとでは覗」、良い例えです。
しじみといえば、宍道湖が有名です。出雲大社に旅行の際、立ち寄った事がありますが、広大な湖ですが、水深は約4.5mと浅い事が印象に残っています。
しじみは栄養価も高く、味噌汁に入れると美味しいので大好きです。

もう眞子様が後決断を?

小室家は絶対絶命か?
母親に遺族年金詐欺疑惑?
遺族年金詐欺報道?
まるで後妻業の女?
眞子様の御決断を?
1週間程前に小室氏は金銭トラブルについて、28ページに及ぶ説明文書を公表し、金銭トラブルは存在せず、借りたとされるお金は「返す必要が無いお金」であったという説明をし、眞子様との結婚の意志は変わらないとしましたが、その数日後には、代理弁護士の発表で「解決金をお渡しする形で、この問題を終了したい」と今度はお金を返す事を公表しました。

小室氏は眞子様との結婚を妙に急いでいる様で、何か?あるなと思っていましたが、ここに来て母親の佳代氏に遺族年金詐欺疑惑が持ち上がりました。
金銭トラブルの相手であるX氏と生計を一つにしながら、同時に、亡夫の遺族年金ももらい続け、圭さんを含めた3人で生活していくことを計画していたというから驚きです。

これまでは眞子様の結婚の思いを汲んで、胡散臭い小室圭自身が身を引く事を国民は望んでいましたが、遺族年金詐欺疑惑も抱えた小室家と結婚するなど、到底無理な話です。小室圭はこの問題が明るみに出る前に少しでも、結婚へ近づけたい思惑があったのでしょうか?

恋は盲目といいますが、眞子様と小室圭の関係は正にそれです。皇室内には様々なアドバイスをする方が存在する様ですが、眞子様は小室圭との結婚に関しては聞く耳を持たない様です。

金銭トラブルも解決せず、遺族年金詐欺という卑しい疑惑も持ち上がった今、今度は眞子様の対応が問われています。今は皇起2681年です。小室圭と結婚すれば、女系天皇容認にも繋がり、2000年以上続いた男系男子の伝統が消える事になります。
眞子様が自から小室圭との婚約内定破棄を申し出て、皇室の名誉と伝統を守るべきです。

遺族年金詐欺報道?
◆小室佳代さんが送っていた遺族年金“詐取計画”メール 口止めも…◆
「今回、「週刊文春」がX氏と佳代さんの金銭を巡るやり取りを精査したところ、佳代さんがX氏と事実婚をした上で、亡夫の遺族年金を受け続けようと計画していたことがわかった。佳代さんがX氏に送ったメールに、綿密な計画が記載されていた。この計画は、遺族年金の詐取に当たる疑いがある。

佳代さんは婚約直後の2010年9月5日にこんなメールをX氏に送っていた。
※お互いの総収入+主人の遺族年金でお互いの生活を賄う事
※その他預金や財産に関してもお互いのものとしてみなす事
※パピーの生命保険の受取人を私にして下さる事

先ずは以上を実践する=事実婚をします。そして4年後パピーの年金取得時に改めて入籍する』
このメールからは、佳代さんがX氏と生計を一にしながら、同時に、亡夫の遺族年金ももらい続け、圭さんを含めた3人で生活していくことを計画していたことが分かる。だがこれには問題がある。遺族年金の制度について、税理士の栁沼隆氏が解説する。

遺族年金は、一時期でも再婚したり、入籍せずとも事実婚の関係になると、その時点で受給資格が失われます。内縁関係にある人物が、それを隠して受給を続けていたならば、遺族年金の“詐取”にあたります
また、計画が実現した際の違法性について、佳代さんも十分に認識していた疑いがあることが下記のメールからは読み取れる。『考えた結果、正式に入籍する時迄は友人や会社には事実婚の事は内密にします』『私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです。』
『万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません』『●●ちゃん(編集部注・X氏と別れた妻との娘)方にも出来れば内密にして頂きたい気持ちです。勿論●●ちゃんは信用していますが、ご主人やお義母様。又●●ちゃんのお母様やご主人様・・etc人の口に戸は建てられませんから 要、注意です。会社の方にも気をつけて下さい』

小誌はこうした遺族年金を巡る問題について、佳代さんに事実関係を尋ねる手紙を届けたが、期日までに回答はなかった。」
文春オンライン:https://bunshun.jp/articles/-/44931

※これが事実であれば、犯罪者ですから、婚約内定は破棄ですね?小室氏との結婚を危惧していた方々にとっては、朗報だったに違いありません。今度は警察が動くか?動向に注目です。

まるで後妻業の女?
小室圭の父親(敏勝さん)が自殺した際には、家族が悲しみに暮れるなか、「父親が亡くなったのなら孫の圭に遺産を相続する権利があるので交渉したい」とお金の話しお持ち出しています。
小室佳代さんにとっては、父親よりお金が全ての様です。
今回の件で、遺族年金を手に入れて、尚且つ、X氏の生命保険まで自分名義にしろと要求する母親の佳代氏はまるで「後妻業の女」です。

佳代氏は遺族年金の件を犯罪だと自覚して「万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません」「要、注意です。会社の方にも気をつけて下さい」と口止めのメールをしています。

この問題に関しては、告発し、事件として捜査する必要があります。捜査が始まれば、2人の婚約内定はたぶん、破棄されます。皇室は警察沙汰になる事を恐れて圭氏に譲歩しないと良いのですが?

眞子様の御決断を?
※遺族年金詐欺疑惑が事実であるとすれば、詐欺罪です。
皇室が小室圭を受け入れれば、犯罪者の血筋が混ざる事になり、容認できません。小室圭は結婚できなければ、世界に向け「日本の皇室の女性は自分の意志で結婚する事も出来ない女性蔑視の国だ」と告発する事を宮内庁は恐れていますが、皇室関係者のご結婚に完全な自由はありません。

我々一般国民と違い、家柄や、人物像が重視され、国民から祝福される事が最低条件です。これ以上、小室圭との問題が長引けば、眞子様や皇室が国民から批判されます。

眞子様は、今は辛いと思いますが、年輪を重ねて、ふと人生を振り返った時に、自分の行動が男系継承を断ってしまった責任の重大さに後悔すると思います。
どうしても結婚したいならば、皇室を離脱し、一般国民として暮らすしかありません。

皇室へ批判の声が高まる前に
眞子様の御決断を国民は待っています。
国民に祝福されるご結婚を。

4月23日。シジミの日、ロシアの憲法改正?





おはようございます。

今朝のアレクサの「今日は何の日?」

今日は「シジミの日」です。

「14と2と3の語呂合わせから制定されました。シジミの名前の由来は諸説あり、煮ると身が縮む、貝殻の横じわのため縮んで見えることなどから、ちぢみがなまってシジミ、と呼ばれるようになったと言われています。「内で蛤、そとでは覗」という慣用句があります。これは、家ではいばっているが外では小さくなっているという例えです。」

内弁慶という事ですね。「内で蛤、そとでは覗」、良い例えです。
しじみといえば、宍道湖が有名です。出雲大社に旅行の際、立ち寄った事がありますが、広大な湖ですが、水深は約4.5mと浅い事が印象に残っています。
しじみは栄養価も高く、味噌汁に入れると美味しいので大好きです。

ロシアでは憲法改正の国民投票がありました。

北方領土返還にも影響するロシアの憲法改正。
22日、ロシアでは改正憲法の国民投票。4月22日の国民投票を経て発効しました。
大統領任期を「連続2期まで」から「通算2期まで」に改めた上で、現職と大統領経験者の通算任期をゼロに戻す条文を加えた。現在通算4期目のプーチン氏は再選されれば24年から更に2期12年、83歳まで続投が可能になる。「隣接国との国境画定作業を除く領土の割譲交渉」を禁止する条項もある。日本政府はロシアに真意をたださねばならない。」
出典:読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20200322-OYT1T50239/

参考動画:もう詰んだかと思った日露平和条約。ロシア憲法改正が逆転の芽となるか。(釈量子)【言論チャンネル】https://youtu.be/rdLPWggTqME

ロシアの憲法改正案の主な内容は?
①2期を超えて、大統領に就任できない(81条)
②内外政策の基本方針等の策定のために国家評議会を編成(83条)
③外国関係者の公職の資格要件の厳格化(71条)
④領土割譲の禁止(67条)
⑤ロシア連邦は、領土におけるソ連の法的継承国(67条)
⑥理想と神への信仰を伝えた先祖の記憶の継承(67条)
⑦民族の文化的・言語的多様性の保障(69条)
⑧男性と女性の結婚制度の保護(同性婚への反対)(72条)

北方領土返還に影響も?
領土割譲の禁止は気になる法律です。
ですが、2月26日にプーチン大統領は「領土割譲禁止の条項について外務省による国境画定を妨げないような文言を見出すように」要望しています。

北方領土の問題は国境線の問題なので、日本との交渉の余地を残した要望です。
安倍首相との交渉を引き続き行メッセージだと思います。

日露平和条約についてはこれまで、27回もの交渉をしています。
安倍首相のまたハードな交渉はまだまだ続きます。
日本の国益の為に頑張って下さい。